改めていま、自分ができることを考えるきっかけにしたいと思います。
コモンズ30塾企業編 ユニ・チャームウェイの原点に触れる「共振館」訪問(50代・男性)
カテゴリー:セミナーについての声
本来は社員研修施設である「共振館」を見学させていただき、ユニ・チャームさんの歴史や創業の精神、企業文化について理解を深め、よりいっそう応援したい気持ちが増しました。また、「紙パンツから紙パンツへの水平リサイクル」である、「RefF(Recycle for the Future)プロジェクト」のことを知り、改めていま、自分ができることを考えるきっかけにしたいと思います。「お客様からの感謝の声」を読み、ユニ・チャームさんが創り出している価値の大きさを実感しました。また壁一面の大量の「創業者のノート」には、気付きを経営に生かして会社をより良くすることへの執念のようなものを感じました。まさか「使用済み紙パンツ」をリサイクルするとは!まずはその発想に驚き、そしてオゾンを活用した処理技術まで開発することで、実現させるとは!本当にすごいの一言です。敬服いたします。希望することは何もありません。今後も自らの信念に基づいて邁進していただければと思います。微力ながら応援いたします。このような機会を作っていただき、感謝いたします。今後もおとな向けのセミナーも企画いただけるとありがたいです。
