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コモンズ30ファンド

ファンド大賞2015優秀ファンド賞受賞|バナー

わが国の財政や年金問題などを考えると、誰もが国や会社に頼らず「じぶん年金」や「こどもの教育資金」を作るための資産運用が必要な時代となりました。コモンズ投信は「投資を通じて生活者と優良な企業をつなげることで、次の時代をつくる」という思いを実現するため、各分野の専門家が集まり、自分たちが本当に買いたいと思える商品を作りました。このコモンズ30ファンドは未来に向かって進むあなたとご家族を長期的にサポートいたします。
今日よりも良い明日のために!

コモンズ30ファンドの特長

「コモンズ30ファンド」は「30年」「30社」「対話」を特長に、次のような基本方針のもと運用を行っています。

○ファンドの基本方針

  • 1.投資の目線は30年とします。
  • 2.投資対象は、原則として30銘柄程度とします。
  • 3.企業との対話を重視します。
  • 4.生活者(個人投資家)の参加する場を数多く提供します。
  • 5.直接販売を主とします。
  • 6.信託報酬の一部を社会貢献に活用します。
  • 30年の長い目線を持って
    お客さまと企業と育む長期投資

    ゆっくりとしっかりと育む長期投資|図

    資産をつくりながら、成長を続ける日本のよい企業を長く応援し、豊かな社会をこどもや孫へつなげる、そんな想いが込もった長期投信です。

  • 真のグローバル企業を中心に
    30銘柄へ集中投資

    時代とともに進化し続ける企業に集中投資|図

    投資する約30社は、世界で成長し続けられる真のグローバル企業。「質」の高い企業に集中投資することで、高い運用成果を目指します。

  • 対話で企業とお客さまをつなぎ
    価値の創造と楽しさを提供

    「対話」する投資で価値の創造と楽しさを提供|図

    価値づくりや応援する楽しさにつながるよう、投資先企業と消費者であるお客さまが対話できる交流セミナーにも積極的に取り組んでいます。

  • 信託報酬の一部を
    社会貢献に活用します

    月3,000円から、思い立ったらスタート!|図

    「コモンズSEED Cap(社会起業家応援プログラム)」は、皆さんと一緒に社会起業家を応援するコモンズ独自の寄付プログラムです。

ファンドの購入について

投資先企業の評価基準

コモンズ投信は企業の長期的な持続的成長を評価するには「見えない価値」が重要と考えています。目に見える財務情報だけでなく、企業文化や経営力やステークホルダーとの対話など、“見えない価値”にも着目し、投資先の企業を厳選します。 具体的には「5つの軸」(4つの力と企業文化)によって投資先企業を選定、評価しています。

コモンズ30ファンドの「5つの軸」〜4つの力と企業文化〜

【見える価値】

  • 収益力
    営業利益率、ROEなどの財務的価値に優れ、長期的な成長または安定が見込まれる。配当などの資本政策が明確である。

【見えない価値】= 非財務情報

  • 競争力
    競争力の源泉を理解し、その強さを支えるビジネスモデルを磨き続けている。技術やサービスの開発、市場の開拓にも積極的に取り組んでいる。
  • 経営力
    経営トップが長期的な企業価値向上に対する意識が高く、それを支える持続的な経営体制の高度化に取り組み、社外取締役、株主など外部からの知見も経営に反映している。
  • 対話力
    顧客、社員、取引先、株主、社会などステークホルダーとの対話姿勢を重視している。対話を通じた持続的な価値創造に取り組んでいる。
  • 企業文化
    明確に定義された企業理念・価値観を組織内に共有し、浸透させることで具体的な行動に結び付けている。企業文化が、組織横断的な横串となり組織力を高めている。

ファンドの購入について

投資委員会について

○コモンズ30ファンドの投資委員会メンバー

投資先企業の選定は、投資委員会にて行っています。

投資委員会メンバーは、経営者、ファンドマネージャー、アナリストなど様々なバックグラウンドを持ち豊富な経験を持ったメンバーで構成され、多様な視点で議論します。ポートフォリオへの新規組入、売却についてはメンバーの全員一致で決定されることが特徴です。投資委員会は月2回を原則に、緊急性が高い時は臨時にも開催しています。

わからない事やセミナーについてなど、お気軽にお問い合わせください tel:03-3221-8730

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R&Iファンド大賞について

「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーは、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、受賞運用会社の全ての個別ファンドについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

R&Iファンド大賞2015の概要について

「投資信託」および「投資信託/総合部門」は確定拠出年金専用ファンドを除く国内籍公募追加型株式投信、「確定拠出年金」は確定拠出年金向けに利用される国内籍公募追加型株式投信、「NISA」はNISA(少額投資非課税制度)向けに利用される国内籍公募追加型株式投信、「確定給付年金」は『R&Iユニバースデータサービス』に登録されているファンド、を対象にしており、いずれも基本的にR&Iによる分類をベースとしている。選考は、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」、「確定給付年金」では2013、2014、2015 年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2015年3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰している。定量評価は、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」では"シャープ・レシオ"を採用、表彰対象は設定から3年以上かつ償還予定日まで1年以上の期間を有し、「投資信託」及び「NISA」では残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上、「確定拠出年金」では残高が10億円以上かつカテゴリー内で上位75%以上、「NISA」では2015年3月末における過去3年間の月次収益率の標準偏差(年率)が30%以下の条件を満たすファンドとしている。「確定給付年金」では定量評価に"インフォメーション・レシオ"を採用している。なお、「投資信託」、「確定拠出年金」、「NISA」では上位1ファンドを「最優秀ファンド賞」、次位2ファンド程度を「優秀ファンド賞」として表彰している。「確定給付年金」では受賞区分を設けていない。「投資信託/総合部門」では、2015年3月末において残高30億円以上のファンドを3本以上設定する運用会社を表彰対象とし、各ファンドの3年間における"シャープ・レシオ"の残高加重平均値によるランキングに基づき、上位1社を「最優秀賞」、次位1社を「優秀賞」として表彰している。詳細はR&Iのウェブサイト(http://www.r-i.co.jp/jpn/ie/itr/fund_award/)をご覧下さい。